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「緊急事態条項」創設で国が終わる!


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 いやはや、大変な世の中になりましたね。

 今政府が推し進めている憲法改正草案に「緊急事態条項」を盛り込もうと画策しています。

 卑劣にも567騒動最中のドサクサを利用してです。

 もし「緊急事態条項」が創設されれば、以下の事柄が「内閣の裁量」として独断で行うことが可能となります。

 1.国会を廃止して内閣独裁化を図る。

 2.選挙が永遠になくなる。

 3.ネット批判禁止(政府を批判する者は投獄)

 4.警察が現場で処刑出来る権限が付与される。

 5.兵務を老人や女性や子供にも強制する。


 このまま憲法改正が行われると、今まで享受してきた国民の「人権」や「自由権」は奪われ、「個人資産」は没収されて「奴隷や家畜」のごとく政府の意のままに扱われていきます。

 今後行われるであろう「一極集中独裁指導体制」のやり口は、戦時中にヒトラーが自国で推進してきた方法と何ら変わらず全く同じではないですか。

 政治の舵取りは「ナチスの手口に学べ」と宣った政治家が過去にいたようたが、今の政府は一体全体国民に何を報いようとしているのか。

 「武士は食わねど高楊枝」という武士道精神の奥義は我々が良く耳にしている言葉である。
 
 例え空腹であっても、その体を表に示さないという美徳な精神なのだ。 

 古来より受け継がれてきた「武士道精神」というものが、今は跡形もなく消えてしまった。
 
 為政者として国民に示すべき資質である「倫理規範、無私の奉仕、誠実な生き方」というものが、片鱗すらも見せずに政治家のなかから消えてしまった。

 今やまさに「やまとの国」に終末観が漂いはじめてきている今日この頃である。


「緊 急 放 送」 が あ る !




テレビ・ラジオ等のメディア媒体を使って、近日中に全世界に「緊急放送」が流れるらしという情報を得ました。

放送の主体は「米軍を率いるトランプ大統領とQアノン(J.F.Kジュニア)そして宇宙連合軍」。

Youtubeなどでは、その通の人たちで「話題沸騰」している件なのですが、一般の人々にとっては「蚊帳の外」におかれていると言った状態で大変心配です。

発表される内容は、ややもすると「腰を抜かし気絶しかねない」、とてつもない内容のものになるかも知れない。

まさに「天と地がひっくり返ってもおかしくない」内容らしいのだ。

NESARA・GESARA(国家経済安全保障改革法・地球経済安全保障改革法)発動によって、世界の政治・経済システムが180度変わってしまうというのだ。

現在までにFRBが採用している詐欺的金融システムとなっているSWIFT制度を終了させ、新しくQFS(量子金融システム)へ移行させ金本位制度を確立するというもの。

さらに、全世界の国々の一人一人に毎月一定額が振り込まれる仕組みのUBI(ユニバーサルベーシックインカム)制度を採用することや、今までD.S側に隠されてきた高度な宇宙テクノロジー(UFOの飛行原理・過去や未来を覗く事ができるルッキンググラス・人の細胞が数十年若返り、病気が全く無くなってしまうメドベット(3種類)など一万件以上)の情報開示があるらしい。

また、地下で暗躍しているレ〇〇〇〇ンに対して結果的に組してきた人々は、発覚後に軍〇〇判にかけられ、即刻〇〇されているようです。(地下に潜んでいた爬〇〇〇類の掃除も宇宙連合軍の下でほぼ終了した模様)

尚、緊急放送は一日24時間(8時間×3回に分けて)を10日間に渡って放送され、その間、数日間の停電やネット遮断も伴うということらしいので、何日分かの「水や食料の確保」と手元に多少の現金所持が必要となります。

信じるか・信じないかの世界感が漂ってきていますが…。  

取り急ぎお知らせします。


言葉は魔力となって伝播する!

kaigi

言葉には魔力があり、人の心を癒すことも、挫かせることもいともたやすく行ってしまう。

 時には誰しもその場の感情に任せて,無分別な言葉を発してしまうような事態に直面することがある。

 しかし、言い終わってから「シマッタ!」では後の祭りなのだ。

 「口は災いの元」と言われる所以もそこにあるのだが、言葉を発する際にはその言葉の意味をよく吟味し、公私違わず慎重に用いることが重要なのだ。

「そんなことは分かっている!」という声が聞こえてきそうだが、言わずもがな、「理性と感情の動物」である人間は時として判断力を欠き、それらの平行バランスを失ってしまうことが少なくない。


 会社での一例を上げてみよう。

 白熱した会議の場で発言を求められた一社員が場の空気を和ませようとして、上司に対してウィットのつもりで「猿も木から落ちる」や「弘法も筆の誤り」という言葉を発してしまった。

 上司の性格にもよるだろうが、「不敬な輩!」「無礼千万な奴だ!」ということになり、発言した社員はその後の人事考課に重大な影響をもたらすことになりかねないのである。

 状況次第では「降格人事」や「左遷」の憂き目にあってしまいかねないところだったのだ。

 一般社員どうしの会話ならともかく、「上から目線の上司や先輩」を前にして発してしまったから後の始末が大変だったのである。

 本人が「的を射たつもり」で使った言葉が、結果、災いをもたらしてしまったのだ。(実際小生がサラリーマン時代に務めていた会社で、上記のような事例に遭遇したことがあった。)

 何も会社ばかりではない。

 「家族間のコミュニケーション」においてもしかり。

 ちょっとした言葉の「あや」で気まずくなることが儘ある。

 そのような場合でも「親しき中にも礼儀あり」で、無礼な振る舞いなどはせず、グットこらえて慎むべきなのだ。

 人の発する言葉にはその人物の「品格・人格」が如実に反映されてしまうから怖い。

 ましてやその人物が雲上の人ともなれば、言霊はさらにその重みを増して人々の上にのしかかってくるであろう。

 いつでも、どこでも、「人格者」と称せられる人たちは、己の発する言葉に重い責任を持たなければならない。

 我われも言葉を発する際には、心して慎重に使う習慣を心がけたいものである。

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緑茶の効果!



緑茶




 ただいま新型コロナウィルスが世界中に蔓延し、人々は「コロナ・コロナ」でもがき苦しんでいる最中にあります。

 そして政府は訳のわからない筋の通らない施策を実行中。

 だから、右を向いても、左を見ても、どこを向いてもコロナウィルス蔓延中!何から何まで真っ暗闇、これでは「若者たちに夢や希望を語れ」と言っても語れる訳がありません。

 しかし、このまま手をこまねいていてはならないのです。

 老いも若きも積極的に自己防衛しなければウィルスと戦っても簡単にノックアウトされてしまいます。

 しかも自己防衛をやるからには積極的にやらなければダメなのです。

 外出中のマスク着用は当たり前として、帰宅後のうがい・手洗い、アルコール消毒などなど、日々の励行が大切…。「あっ、忘れた!」ということがあってはいけないのである。

 今やっておくべき一番重要なことは「体の免疫力を少しでも高めておく」ということなのだ。

 コロナウィルスが体内に侵入し感染・発症した場合、内蔵や血管の細胞がズタズタにやられてしまうそうです。

 侵入してきたウィルスに対し、なぜか免疫細胞が過剰反応を起こし暴走してしまうのが一因らしいのです。

 それゆえ回復したとしても予後が非常に悪いと言われている。

 新型コロナウィルスに対抗できる有効手段については、マスコミが日々取り上げているのだが決定打となるものはなく、やらないよりはマシという程度のものと認識している。

 しかし先般、これは特にコロナウィルスに有効ではなかろうか! というものがテレビで解説されていたので、以下に簡単に報告しておきます。

 それは「日本茶(緑茶)」なのです。特にお手頃な「煎茶」が良い。

 緑茶には色々な成分が含まれていて、タンニン・サポニン・カテキン・カフェイン・ビタミンCなどなど…、あるのですが、特に緑茶の「カテキン」とうい成分がウィルスに対抗する大変重要な物質となっているそうだ。

 緑茶に含有されている何種類かのカテキンのうちでも、最も重要な成分が「エピガロカテキンガレート」という長い名前を持つ成分なのだ。

 体内に侵入した「新型コロナウィルス」に真向から対抗して「やっつける」ということである。何とも頼もしい成分ではないだろうか。

 小生も緑茶大好き人間なので、やや濃いめに入れたお茶を習慣的に朝夕一杯ずつ嗜んでいる。

 緑茶習慣は日本人の特権であり、既に飲んでおられる方はもとより、習慣のない方々にも是非この機会にお勧めいたしたい。

 他にコロナウィルスに有効な手段として医学界で言われているのがビタミン類の摂取である。

 特に「ビタミンD」の摂取は新型コロナウィルス感染症に対して効果があると言われていますが、まだ有効かどうかの確認はされていないらしいのです。

 ただ、欧州20か国の報告よると、ビタミンD値の国民摂取量が大きいほど新型コロナウィルス感染症(Covid-19)に対する罹患率・死亡率が低いとの調査結果がでているとのことである。

 しかしビタミン類の摂取はウィルスばかりではなく、多方面にいろいろな役割を果たしていますから、毎日規則正しくバランス良く摂取したほうが絶対に良いのです。

 蛇足になりますが、免疫賦活の最強手段は何といっても「春うこん(100%)」ではないでしょうか。

 病気の種類や症状によって、一日の「うこん摂取量」が微妙に違ってくるのには、いまいち神経を使いますが…。

 小生も長年続けておりますが、風邪はもちろんのこと、これといった病状には未だお目に掛かっておりません。

 しかし粉末は大変苦いので、苦手な人には苦手でしょう。(顆粒もありますが…、)
 「良薬口に苦し!」と昔から言われていますので…。

 当方は価格も手ごろな粉末を定期的に購入し、オブラートに包んで毎日飲用しております。

 手前勝手なご紹介をさせて頂きましたが、「健康長寿」に格別な興味をもたれる皆様、ご奇特な諸兄様におかれましては是非ともお試し下さい。


 

「ラーメンライス」な食卓!


「ラーメンライス」な食卓!


 冬真っただ中にある今頃の季節、老体の身には非常に堪えるものがある。

 家にいても朝晩の寒気は容赦なくひしひしと骨身に染みわたってくるではないか。
 
 骨皮筋右衛門ほどではないが、体型がいつの間にか骨と皮しかないほどの細身になってしまった。

 数十年前だったら、筋骨隆々の体格を自負していたものだが、今はどの部位に触れても「肉や脂肪分」などと言うものが殆ど見当たらないのである。

 試しに自分の肩に手を置いてみると、皮膚の直下にごつごつとした骨を感じてしまう。筋肉も申しわけ程度に付いているぐらいなので、要するに骨と皮なのである。

 これでは家人に凝った肩を揉んでもらおうにも、触れたとたんに直ぐに分かってしまうので、恥ずかしいやら、情けないやらで頼めないではないか。

 企業戦士として辣腕を振るった(ほどではないが!)時代もあったが、リタイアー後の人生では運動らしい運動をして来なかっただけに、今になってつけが回ってきた感じである。 あぁ~!何と無情なことか…、。

 さて話は変わるが、お腹が空いてくると食べたくなるのがラーメンである。

 最寄りのお店から買ってくれば、季節に関係なくフルシーズン食べられる手軽さがあり、 即席の名のとおり時間をかけずにすぐ出来上がり、お腹を満たしてくれるところが素晴らしい。

 自慢にならないが、小生のブランチはほぼ毎日がこれの繰り返しなのだ。

 主食が「ご飯」と「ラーメン」、「副菜」「主菜」がなく炭水化物オンリーの食事になってしまうのは致し方のないところである。

 食べ方は決まっていて、「スープ・麺・ご飯」の感触を口の中で楽しみながら、ひたすらこの順番を繰り返していく。まさにラーメンライスの「醍醐味ここに有り!」なのである。

 生めん、カップ麺、袋入り即席麺など、いろいろ市販されているのだが、とにかく自分好みのものを買ってくる。

 カップ麺は言うまでもないが、鍋の場合だとお湯がグツグツ沸騰してから麺をいれ、添付の出汁を入れて「ハイ!お終い」式のラーメンになるのだが、ところがどっこい!それでは面白くない。

 ラーメンの美味しさの基本は出汁にある。どうしてもその美味を引き出だすためにはこだわりが必要なのである。

 調味料にひと工夫・二工夫を凝らし、味を引き立たせるための具材を入念に選別し、魚介類も加え試行錯誤を重ねているのだが、今いちどうしても「シャキッ」とした感覚が伝わってこないのだ。

 ラーメンが醸し出す「独特の香りと風味」というものが、出せていないし、況んや出せるはずもないのであるが…、う~ん、悔しい!

 ならばと、街の食堂を時々行脚して回るのだが、どのお店も「まあ旨い」と言える範疇で、どうしても自分好みの味ではないのだ。

 しかしここで安易な妥協をしてはいけない。一度や二度の失敗、いや何十回失敗を重ねようと諦めてしまっては元も子もなくなってしまうではないか。意を決して続けることにしたのである。 

 「継続は力なり」ではないが、もしかしたら努力の成果が「一瞬の閃き」として、すぐそこまでやってきているかも知れないのだ。

 「これが究極のラーメンだ!」という味を引き出すまで、辛抱強く「男のロマン?」を追求していこうと思っている。 

 「高がラーメン!」 されど「ラーメン!」 

 長いなが~い坂道を駆け上り、頂を極めようともがいている一人の人物が今ここにいるのである。
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